朝7:30頃我が家の窯屋の屋根の上にきれいなかわいい子猿がいた。
ペットが逃げたのかと思い妻が「おいで」というと、近くまで寄ってきたそうだが離れている親を発見しあわてた。
役場にも通報があったらしく、警察の車と役場の軽トラがパトロールに現れ、8時ごろ隣家のご主人が玄関を開けたとき目前に親子の猿を発見したと聞いた。
野生のサルらしい、日光から遠く離れているのに猿がいるのが不思議。
2017年7月21日金曜日
2017年6月8日木曜日
蔵王、山寺ドライブ
蔵王
国道294で白河、高速に入り宮城側から蔵王ハイラインを利用し蔵王へ
北斜面には雪が残って刈田岳からお釜周辺の尾根筋は冷たく耳が痛いほどの空気、熊野岳地蔵山方面は雲に覆われ、朝日連峰、飯豊連峰、吾妻連峰、と見えるはずの展望も残念ながら眺望きかず。
寒さのため、天候回復の兆しが無いので早々に退散、坊平高原でレンゲツツジ西蔵王高原で迷子になりながら宿泊先の蔵王温泉へ到着。
山寺
山形市野草園に立ち寄り、今が盛りのクリンソウ、季節に来たかった葉ばかり茂っている水芭蕉コーナーを巡り目的地山寺へ、山寺では若い人にどんどん抜かれながら杖を頼りに往復2000段以上ある階段に挑戦、蝉塚まで下った頃には膝がわらっていた。
もっと閑静なところを想像していたが観光客の多さにびっくり、外人さんもちらほら見受けられた。
もっとのんびりしたかったが、山形は遠い、帰る時間を考えるとコレで精一杯。



個展についてかんがえてみた・・・。
来年の個展は中止、つかもと作家館で来年予定していた個展はお断りしてきた。
しばらくの間、原点に戻り作品は販売店に卸すことにし、
共販センター第二売店(陳さんの店)に、委託で置かしてもらうことにした。
自分の展示にふさわしい会場に出会うまでのんびり休もうと思う。
しばらくの間、原点に戻り作品は販売店に卸すことにし、
共販センター第二売店(陳さんの店)に、委託で置かしてもらうことにした。
自分の展示にふさわしい会場に出会うまでのんびり休もうと思う。
2017年4月17日月曜日
近くの花見スポット
「一面の菜の花と桜を旦那達が手入れしている、見に来て・・・」と教えてもらった。
妻の知り合いに教えてもらった芦沼の亀岡八幡宮、今年は新聞にも取り上げられたらしい。
近くのスーパーに立ち寄りおむすびを求め、菜の花に囲まれて桜の花びらの舞う中のどかに花見が出来た、大木ではないが近くにこんな広々としたお花見スポットがあったとは・・・。
妻の知り合いに教えてもらった芦沼の亀岡八幡宮、今年は新聞にも取り上げられたらしい。
近くのスーパーに立ち寄りおむすびを求め、菜の花に囲まれて桜の花びらの舞う中のどかに花見が出来た、大木ではないが近くにこんな広々としたお花見スポットがあったとは・・・。

2017年2月19日日曜日
2017年2月16日木曜日
個展最終盤
天気が味方してくれていながら、なぜかお客様の出足はイマイチ、町の中心にも人が少ないらしい今年は様子が違う、
常連のお客様に「はがき届きました、たのしみにしてます・・・。」と声を掛けて頂きながらも、今年はこのままずるずる終わってしまうのだろうか不安な毎日。
メゲていてもどうなるわけでなし、残り週末の3日間奇跡を当てにせず、できることをやって次を考えよう。
普段から苦手な会話も事なきを得て、今年も様々な味わい深い一期一会を過ごさせて頂き、益子焼のファンが まだ大勢いることが解り次の個展をどう楽しんでもらえるか、よーく考えねばと思う。

会期:2017年1月27日(金)~2月19日(日)木曜日休館
会場:つかもと作家館ギャラリー(栃木県芳賀郡益子町4264)地図
常連のお客様に「はがき届きました、たのしみにしてます・・・。」と声を掛けて頂きながらも、今年はこのままずるずる終わってしまうのだろうか不安な毎日。
メゲていてもどうなるわけでなし、残り週末の3日間奇跡を当てにせず、できることをやって次を考えよう。
普段から苦手な会話も事なきを得て、今年も様々な味わい深い一期一会を過ごさせて頂き、益子焼のファンが まだ大勢いることが解り次の個展をどう楽しんでもらえるか、よーく考えねばと思う。
益子焼手づくり工房室田嘉一郎作陶展

会期:2017年1月27日(金)~2月19日(日)木曜日休館
会場:つかもと作家館ギャラリー(栃木県芳賀郡益子町4264)地図
2017年1月28日土曜日
2017年1月27日金曜日
2017年1月26日木曜日
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いつものように個展トップのお客様は佐野のTamさん、ありがたいことです・・・。